沿革

日本腫瘍循環器学会 沿革
2017年10月11日

一般社団法人日本腫瘍循環器学会 設立
初代理事長に小室一成(東京大学大学院医学系研究科)が就任

2018年11月

第1回日本腫瘍循環器学会学術集会を開催 会長:畠清彦(東京都港区)

2019年9月

第2回日本腫瘍循環器学会学術集会を開催 会長:長谷部直幸(北海道旭川市)

2020年9月

第3回日本腫瘍循環器学会学術集会を開催 会長:斎藤能彦(COVID-19の感染状況を鑑みてオンライン開催)

2020年12月

『腫瘍循環器診療ハンドブック』を発行

2021年1月

学会支援機構に事務局を委託

2021年9月

『腫瘍循環器診療ハンドブック』発行に伴い教育webセミナーの配信を開始

2021年10月

第4回日本腫瘍循環器学会学術集会を開催 会長:石岡千加史(COVID-19の感染状況を鑑みてオンライン開催)

2022年9月

第5回日本腫瘍循環器学会学術集会を開催 会長:小室一成(COVID-19の感染状況を鑑みてオンライン開催)

2023年3月

日本臨床腫瘍学会と協働し、Onco-cardiologyガイドラインを作成・発行

2023年9月

南博信(神戸大学)が第2代理事長に就任
第6回日本腫瘍循環器学会学術集会を開催 会長:平田健一(兵庫県神戸市)

2024年3月

『腫瘍循環器診療 実践トレーニング』を発行

2024年8月

第7回日本腫瘍循環器学会学術集会を開催 会長:南博信(兵庫県姫路市)

2025年8月

日本腫瘍循環器学会 若手の会「JOCS-NEXT」が発足

2025年10月

第8回日本腫瘍循環器学会学術集会を開催 会長:向井幹夫(大阪府豊中市)

2025年10月25日

第8回日本腫瘍循環器学会学術集会(大阪)において、
大阪宣言2025「がんとあなたの心臓 ~Cure Cancer, Save Your Heart~」を発出

2025年11月

『腫瘍循環器診療ハンドブック』改訂第2版を発行

2025年12月8日

非小細胞肺癌(NSCLC)治療薬アミバンタマブ・ラゼルチニブ併用療法における
予防的抗凝固療法の適正使用に関する合同ステートメントを発出